2008年07月10日
サバンナ八木の挑戦!
「自由だ〜〜〜〜!」でお馴染みのブルース魂を歌う人気の犬井ヒロシこと
サバンナ高橋さん。
そんな彼の相方は、ギャグ製造マシーンとして、FUJIWARAの原西さんや
COWCOWの多田さんと方を並べる一発ギャガーの八木さんだ。
そのサバンナ八木さんの有名なギャグには
立てひざをついて、そのひざを左右に動かしながら言う
「ひざ中心の生活!」
地面に向かって大声で叫ぶ
「ブラジルの人聞こえてますか〜」
5秒間をただ黙読する
「5秒無駄遣い‥」
などがある。
実は彼には、もっと凄い挑戦をしたことで有名である。
今日はそれについて少し書こうと思う。
※ちなみにここから下の内容はかなり卑猥な表現や内容があるため、
心して読まないで欲しい(笑)できればココでページを閉じて欲しい。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
サバンナの八木さんといえば、女性が好きで有名だ。
しかも、普通の若い女の子ではなく、50〜60代の女性がターゲットだ。
いわゆる”熟女好き”として芸人の間では語られているという。
そんな八木さんのことを知ってか、
その話に乗ろうとしたフットボールの岩尾さんが、
「僕だって40歳位の色っぽいおばさんなら全然イケますよ〜!」
と言ったらしい。
それを聞いたサバンナの八木さんは、
「そんな40歳できれいな人だったら、オレからしてみたら21〜2歳の
パロディでしかない!」
と言い放ったという。
サバンナの八木さんいわく、40歳の色っぽい女性が好きなのは、20歳位の若い
女の子と遊んでいるのと感覚は変わらない。それはただのパロディだ!
それは、八木さんからしてみたら真の熟女好きではないというらしい。
そんな独自のルールを持つサバンナの八木さんだが、実は女性が好き過ぎて
ある種、一回りしてしまった逸話がある。
それは、あえてニューハーフの女の子にいってみるという挑戦だった。
実際に八木さんはニューハーフのお店に行き、外見は女性としかわからないような
きれいなニューハーフの女の子を真剣に口説き、家に持ち帰った。
そこで、八木さんはニューハーフの女の子に裸になるように指示すると、八木さん
も同じように服を脱ぎ、ニューハーフの子も同じように裸になったという。
しかし問題が発生した。
その裸になったニューハーフの女の子は顔はどこから見てもきれいな女性だったが、
裸になると、下半身も胸も八木さんと同じ体つきの普通の男がそこに立っていた。
いわゆるニューハーフの人でいう未工事だったらしい。
その事実に驚愕した八木さんだったが、とりあえずそっち方面のやり方がわからず
取った行動は、自分の局部と彼女?(彼氏)の局部をこすり合わるという行為だった。
ぜひ想像をしてもらいたい‥
2〜30代の大人の男が二人で裸になり、お互いの股間をこすり合せているという光景を。
その話を聞いていた、他の芸人が疑問をぶつける。
「なんでそうなった?」
その問いにサバンナの八木さんはこう返したという、
「顔が女性で体が男なら、それは女性のパロディでしかない!」八木
そんな男としての守備範囲を超えるサバンナ八木さんの果てしない挑戦は
続くのであった‥。
サバンナ 八木
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